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攻めのメイクでいけ!
松岡修造さんをイメージしたら強気のタイトルとなりました。吉澤です。
最近の私はというと、長袖だと思って買ったシャツが7分袖だったとか、平日に1日だけ在宅ワークをとったら曜日感覚がズレて今日が木曜日のような気がするとか、そんな感じです。わか★らん

さて、近況だけなのもアレなので、(アレって?年齢を重ねると「アレ」が増えるんですって、うふふ)
ちょっとしたメイクの心構えを書いてみます。なんてことないですが。というかBBクリームをUV対応のものに変えたので思いつきで書いてます。UVとの戦いは5月から「決勝戦」みたいなものなので、今くらいから最高の備えをしたいものです。

話が逸れました。
タイトルは「攻めのメイクでいけ!」ということですが、これはどういうことかというと「日常のメイクは、欠点を隠すより、気持ちを鼓舞してくれるほうがよい」という考えです。
もちろん、ベースづくりとして色々カバーするということはあるわけですが、そればかり気にしてしまうと常に欠点を意識することになりますよね。
でも、「欠点を隠す」という行為は、長期でみた精神衛生には良いものではありません。メイクが手段から目的になれば、メイクの完成度が何点、と考えるようにもなるかもしれません。メイクは出来立てが一番完成度が高いですから、あとは1日を減点方式で過ごすことになるわけです。(メイク直しで加点するのも、「マイナス消し」の行為なので前向きではありませんね)

「攻めのメイク」としての考え方は、会議やプレゼンに挑むときや、大切な人と特別な記念日を過ごすときに、いつものメイクに闘魂注入 華やかさをプラスする感覚に近いです。それを、むしろ日常で、プラスの部分と考えていたものを「ベース」に捉えなおして行う方法、といったところです。
メイクの要素のうち、何が闘魂 プラス要素として捉えられるかには流行がありますから、十年前なら細眉がマスト、今ならまつ毛が最重要ポイント、でしょうか?

そんなわけで、ホットビューラーでまつ毛を上げる日々を送っている私です。
華やかな仕事をなさっているのなら つけまつ毛がマストでしょうか? 個人的にはまつ毛エクステのほうが自然で手間もなくお勧めだと思いますが・・・。MtFの人なら、そうでない女性より元のまつ毛が濃いことが予想されますから、ちょっとの手間でハードルを超えられそうです。

え~と、何の話だったかよくわからないけど、そう、「メイクしなきゃ・・・」という強迫観念を抱くようなことがあれば要注意ですよ、ということが言いたかったのだと思います。
あと、やっぱりBBクリームはミシャがいいなぁ、と再確認。かづきメイクほどではないですが、カバー力に対する自然さは高いですね。まぁ、理想はかづきメイクですが。イエロー欲しい。ずぼらなので、このブログのごとく活用できなさそうですが。

それと、松岡修造さんはブログだとフツー。テレビで観るような暑苦しさはないのですね。
アントニオ猪木さんはブログでもあのまんまです。
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【2010/04/16 21:35】 | 2010 | page top↑
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